外資系サラリーマンとおるの資本家日誌 / Way to be a capitalist

サラリーマンが資本運用と事業経営で総資産6億円、純資産3億円、年収3,000万円の資本家を目指すブログ。現在総資産15,337万円、純資産5,714万円【金融資産2,397万円(日本円 418、株式/ETF/投信 1,341、暗号通貨 101、外貨 37、債券 12、保険/退職金 484)+ 実物資産3,317万円(不動産 1,155、太陽光 1,778、金/プラチナ/銀 177、耐久財等 203)】、自己資本比率37.2%、給与CF60万円/月、資本CF 30万円/月(不動産 7、太陽光 11、金融資産運用 12)、事業CF 3万円/月。

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ベランダガーデニング・アクアポニックス・農業養殖業

ベランダ栽培チャレンジ

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おはようございます。Toruです。

コロナ下でのGWは外に出れない分の時間はいろいろなことに充てられます。

子供のミルクを上げたり、本を読んだり、これはこれで悪くないなと思います。お金も節約できますしね。

そんな中私はベランダでの野菜栽培をスタートさせました。今回はベランダ栽培について書いていきたいと思います。

ベランダでのトマト、ナス、アスパラガスの栽培

今回のベランダ栽培は収穫の多い野菜を選びました。特にトマトは非常に多くの収穫を見込めます。

収穫性で言うとミニトマトは沢山取れるのですが、今回は中玉トマトにしました。そういえば中玉トマトなのかな?

トマトは生産性が高い野菜です。周りにはバジルの種を植えています。

もう一つのプランターにはナスとアスパラガスを植えました。

ナスも日常的に使える有能な品種です。アスパラガスは一度定着すれば毎年収穫を見込めます。

これで我が家のプランターは満室経営となりました。

そして土を触るのは気分が良いですね。メンタルな癒し効果もプランター栽培の副産物です。

コンパニオンプランツ効果を活用

野菜には相性の良い組み合わせとなるコンパニオンプランツがあります。

今回で言うとトマトと一緒にバジルを植えました。これらは土中の菌のバランスを整えて、栄養も取り合わないでお互いの成長を促しあう組み合わせとなります。

またナスとアスパラガスも相性の良い組み合わせとなります。

こういったベランダガーデニングでの知識をこれから活用していきたいですね。

外出規制中はベランダ栽培でアウトドア気分を満喫しましょう!

外出できない間は部屋に籠っているとどうしても気分が滅入ってきます。やはり外の空気を吸うことはとても大切です。

ベランダであればウィルスとの接触も無く安全です。

可愛い小鳥も遊びに来ますよ。

これからベランダでの野菜の育ちについて書いていきたいと思います。

ちなみに今回要した出費は苗、土の購入で合わせて¥1,643です。ここから例えば

アスパラガス2本、トマト20個、ナス10個も取れば要した費用の2倍の収穫を得ることが出来ます。投資利率としては年間200%です。これはすごい!

副業ブログとしてはこういった投資家目線での見解を交えて書いていこうかと思います。

先ずはプランターと用土と苗を買ってみてください。野菜栽培はそこまで神経質にならなくても良い丈夫なミニトマトがおすすめ!

植えるとどんどん実が成って見ていて楽しいですよ(^ ^)

それでは本日もありがとうございました!

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サラリーマンをやりながら副業で様々な事業を運営しています。実体験に基づいた情報を発信していきたいと思いますので、同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、現在は会社に勤めながら木造アパート1棟、太陽光発電所2基、株式を主とした各種金融資産を運用中。娘1人の3人家族のパパ。