外資系サラリーマンとおるの資本家日誌

普段仕事に育児に忙しいサラリーマンでも出来る資産形成と事業経営を実体験で綴るブログ。目標は不動産、太陽光、株式有価証券の資本運用で総資産6億円、自己資本比率40%、純資産2億4000万円(うち金融資産1憶2000万円)、資本収入150万円/月、事業収入50万円/月で富裕層セミリタイア。現在総資産1億4988万円、純資産5027万円(日本円803万円、不動産827万円、太陽光1310万円、株式1105万円、その他982万円)、自己資本比率33.6%、資本収入27万円/月(不動産収入7万円/月、太陽光収入11万円/月、金融資産運用収入9万円/月(利率4%で計算))、事業収入3万円/月。

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ベランダガーデニング・農業・養殖業

ベランダ栽培チャレンジ

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おはようございます。Toruです。

コロナ下でのGWは外に出れない分の時間はいろいろなことに充てられます。

子供のミルクを上げたり、本を読んだり、これはこれで悪くないなと思います。お金も節約できますしね。

そんな中私はベランダでの野菜栽培をスタートさせました。今回はベランダ栽培について書いていきたいと思います。

ベランダでのトマト、ナス、アスパラガスの栽培

今回のベランダ栽培は収穫の多い野菜を選びました。特にトマトは非常に多くの収穫を見込めます。

収穫性で言うとミニトマトは沢山取れるのですが、今回は中玉トマトにしました。そういえば中玉トマトなのかな?

トマトは生産性が高い野菜です。周りにはバジルの種を植えています。

もう一つのプランターにはナスとアスパラガスを植えました。

ナスも日常的に使える有能な品種です。アスパラガスは一度定着すれば毎年収穫を見込めます。

これで我が家のプランターは満室経営となりました。

そして土を触るのは気分が良いですね。メンタルな癒し効果もプランター栽培の副産物です。

コンパニオンプランツ効果を活用

野菜には相性の良い組み合わせとなるコンパニオンプランツがあります。

今回で言うとトマトと一緒にバジルを植えました。これらは土中の菌のバランスを整えて、栄養も取り合わないでお互いの成長を促しあう組み合わせとなります。

またナスとアスパラガスも相性の良い組み合わせとなります。

こういったベランダガーデニングでの知識をこれから活用していきたいですね。

外出規制中はベランダ栽培でアウトドア気分を満喫しましょう!

外出できない間は部屋に籠っているとどうしても気分が滅入ってきます。やはり外の空気を吸うことはとても大切です。

ベランダであればウィルスとの接触も無く安全です。

可愛い小鳥も遊びに来ますよ。

これからベランダでの野菜の育ちについて書いていきたいと思います。

ちなみに今回要した出費は苗、土の購入で合わせて¥1,643です。ここから例えば

アスパラガス2本、トマト20個、ナス10個も取れば要した費用の2倍の収穫を得ることが出来ます。投資利率としては年間200%です。これはすごい!

副業ブログとしてはこういった投資家目線での見解を交えて書いていこうかと思います。

先ずはプランターと用土と苗を買ってみてください。野菜栽培はそこまで神経質にならなくても良い丈夫なミニトマトがおすすめ!

植えるとどんどん実が成って見ていて楽しいですよ(^ ^)

それでは本日もありがとうございました!

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2017年からサラリーマンをやりながら不動産と太陽光を主に様々な事業を運営しています。副業サラリーマンとして実体験に基づいた情報を発信していきたいと思いますので、同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、現在は外資系に勤めながら副業で事業経営。木造アパート1棟、太陽光発電所2基、国内外株式を運用中。娘1人の3人家族のパパ。