外資系サラリーマンToruの資本家日誌

サラリーマンが太陽光発電、不動産、株式他投資で総資産6億円、自己資本比率40%、純資産2億4000万円(うち金融資産1憶2000万円)、資本収入150万円/月で資本家セミリタイアを目指すブログ。現在総資産1億3509万円、純資産3364万円(うち金融資産2533万円)、自己資本比率24.9%、資本収入26万円/月。基本生活費24万円/月、FIREまであと資本収入+14万円/月(基本生活費+(年金社会保険料+レジャー代+最低限の貯金・積立(=16))-資本収入)、純資産+3036万円(((基本生活費+(年金社会保険料+レジャー代+最低限の貯金・積立(=16)))×12)÷0.075-純資産額)、SIDE FIREまであと純資産+476万円(基本生活費×12÷0.075-純資産額)、資本収入基準は達成済み(資本収入>基本生活費)。

カテゴリー

Count per Day

  • 30現在の記事:
  • 52127総閲覧数:
  • 80今日の閲覧数:

カテゴリー

Count per Day

  • 30現在の記事:
  • 52127総閲覧数:
  • 80今日の閲覧数:
太陽光発電所運営・自然共生事業

太陽光発電所の防草シート施工

Pocket

昨日は太陽光発電所の防草シートを施工してきました。

中々大変でしたがこれでまた経験値が一つ増えました。太陽光発電事業者としてレベルアップです。

詳細な様子は以下動画でお伝えしていますので参考になれば幸いです。

太陽光発電も事業ですので、現場で発生する一通りの作業は先ずは自分でやってみて理解するべきと考えています。

慣れてきたら外注してまた次の事業に時間を割けるようにするのが良いですね。

太陽光発電は確実なキャッシュフローが魅力

それにしても太陽光発電は不動産以上に収支計画を作りやすい事業です。

不動産の様に空室がなく、発電売り上げは季節ごとの変動も含めてかなりシミュレーションに近い値で推移します。

元々安定したキャッシュフローと将来の法人立ち上げのため事業の柱を作るために始めた太陽光発電事業ですが、やはり今の規模で十分かなと考える様になりました。

当面は一棟アパートと二基の太陽光発電所を運営しつつキャッシュフローを繰り上げ返済に充て、早急に最低限の生活費と同額の24万円/月の事業キャッシュフローを達成してしまいたいと思います。

そして余力は株式等の資産運用に充て世界の経済発展の恩恵を享受しつつ、資産規模の拡大と更なるキャッシュフローの強化を進めるのが良いかなと考えています。

この調子で次の目標のFIRE達成基準の32万円/月のキャッシュフローも一緒に数年で達成していきたいと思います。

それでは本日もありがとうございました!

返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Toruと申します。2017年からサラリーマンをやりながら不動産と太陽光を主に様々な事業を運営しています。副業サラリーマンとして実体験に基づいた情報を発信していきたいと思います。同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、2年電機メーカー、8年自動車メーカで研究開発の元Power of Dreamsサラリーマン。現在は外資系メーカに勤めながら副業で事業経営。木造アパート1棟、太陽光発電所2基、国内外株式を運用中。娘1人の3人家族のパパ。