外資系サラリーマンとおるの資本家日誌 / Way to be a capitalist

サラリーマンが資本運用と事業経営で総資産10億円、純資産4億円、年収3,000万円の資本家を目指すブログ。現在総資産15,194万円、純資産5,934万円($457,052、自己資本比率39.0%)【金融資産2,712万円(日本円 388、株式/ETF/投信 1,322、外貨FX/CFD 9、債券 /REIT/インフラファンド 97、暗号通貨 157、金/プラチナ/銀 217、保険/退職金 520)+ 実物資産3,222万円(不動産 1,144、太陽光 1,823、耐久財等 254)】、労働CF 709万円/年、資本運用CF 360万円/年(不動産 14、太陽光 135、金融資産運用 211)、事業CF 14万円/年。

カテゴリー

Count per Day

  • 15現在の記事:
  • 95665総閲覧数:
  • 19今日の閲覧数:

カテゴリー

Count per Day

  • 15現在の記事:
  • 95665総閲覧数:
  • 19今日の閲覧数:
不動産事業

家の購入方針が大体固まって来た気がする今日この頃

Pocket

今まで家の購入については色々と記事にしてきました。

私は一か所で永住するという考え方でなく気分や状況に応じて住む場所を変えて来ましたしこれからもそうすると思います。

ということで私なりに考えた現在のプランが

・現在の自宅での生活は非常に安上がりなので家族で住む家としてこのまま使い続ける。

・東京都心での暮らしを実現するのは夢なのでここにオフィス兼自宅として1LDK~2LDK程度の物件を購入する。個人事業も移転し法人もこの住所で登記する。管理規約については確認。

こうしておけばいざ東京に本格的に暮らすとなった時は両方の物件を売却して広い家を買えば良いですし、東京に住まないとか住めないとなった場合も東京の物件を売って今の家に戻れば良いだけです。もちろん両方の家を売って実家なり両親の実家に家を買うのもありです。

恐らく東京や利便性の高い地方都市の不動産価格はもうこれから下がりません。そして下がったとしてもこのくらいの価格規模であれば金融資産で十分にヘッジできます。

また現在のサラリーマン仕事は半分以上が自宅でのリモートワークなのですがどうしても家が狭く子供の面倒を並行して見ざるを得ません。こういう時も東京の自宅で仕事をすれば集中も出来ますし仕事後に家に帰るなり都心の暮らしを味わうなり自由です。子供も小さいので多少狭くても3人で暮らすことも十分可能です。

車もやはり事業や旅行帰省時にどうしても必要なので、今現在の安い駐車場に置いておきます。

ということでこの方針を持ってこれから都心の家を探してみます。場所はやっぱり御茶ノ水辺りが良いですね。5000万円くらいの予算で検討してみようと思います。

ようやく自宅兼事務所を購入する方針が固まりそうです。

返信する

メールアドレスが公開されることはありません。

サラリーマンをやりながら副業で様々な事業を運営しています。実体験に基づいた情報を発信していきたいと思いますので、同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、現在は会社に勤めながら木造アパート1棟、太陽光発電所2基、株式を主とした各種金融資産を運用中。娘1人の3人家族。