外資系サラリーマンとおるの資本家日誌 / Way to be a capitalist

サラリーマンが資本運用と事業経営で総資産10億円、純資産4億円、年収3,000万円の資本家を目指すブログ。現在総資産15,194万円、純資産5,934万円($457,052、自己資本比率39.0%)【金融資産2,712万円(日本円 388、株式/ETF/投信 1,322、外貨FX/CFD 9、債券 /REIT/インフラファンド 97、暗号通貨 157、金/プラチナ/銀 217、保険/退職金 520)+ 実物資産3,222万円(不動産 1,144、太陽光 1,823、耐久財等 254)】、労働CF 709万円/年、資本運用CF 360万円/年(不動産 14、太陽光 135、金融資産運用 211)、事業CF 14万円/年。

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アニメ・ゲーム・メタバース

放課後ていぼう日誌の魅力

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皆さま放課後ていぼう日誌をご存じでしょうか?

個人的には今季覇権のアニメだと感じています。

放課後ていぼう日誌の魅力

設定はこうです。

熊本南部の 芦北町の高校釣り部に新入生が入ってきました。

手芸が得意で手先が器用な新入生ですが、生物に振れるのは大の苦手です。

それがふとしたきっかけで釣りに関わりその魅力に惹かれながら苦手を克服しつつ、少しずつQOL(Quality Of Life)を高めていくという話です。(と私は理解しています)

実は私自身某旧帝国大学に通っていた頃釣り部に所属していました。

しかしながら100%男部員。

本アニメでは100%女性部員になっています。顧問すら女性です。

RealとAnimeって違うんですよね。

そして不思議と若い女の子が主要メンバーと言うだけでProductとして成り立っています。

マーケティングの観点でも大いに学ぶことがありますね。

こんなにキラキラしてたっけ
放課後ていぼう日誌公式HPより画像引用

自分で釣った魚を自分で捌き、自ら食す。その圧倒的な幸福感というのは釣りをしている人間にしか分からないです。

こういった釣りの魅力をしっかりと描けている作品です。

資本家を目指す身として学べる事

生活費を資本収入で賄うことが出来ている今、こうして釣りアニメを楽しんだり釣りをしたりというのは特にこれ以上お金を稼がなくても享受できますね。

それでは幸せとは何か、それはお金なのか。

お金は必要です。お金が足りないというのは人間らしい権利を得る上で致命的な状態だと認識しています。ここはCrystal Clearです。

ではどこまでお金が必要なのか。

私は子供の教育に盛大にお金を使う、フェラーリに乗る、都心一等地に住むという3大目標を掲げて資本収入80万円/月を目指しています。

でも私の魂が求めているのは本当にここなのか。実は放課後かどうかは置いておいても家族とのんびり釣りに行くだけで満たされるのではないか。それを考える良い切欠だと感じています。

皆様は如何でしょうか?ご自身の魂に正直に生きていますでしょうか?

それでは本日もありがとうございました!

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サラリーマンをやりながら副業で様々な事業を運営しています。実体験に基づいた情報を発信していきたいと思いますので、同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、現在は会社に勤めながら木造アパート1棟、太陽光発電所2基、株式を主とした各種金融資産を運用中。娘1人の3人家族。