外資系サラリーマンToruの資本家日誌

サラリーマンが太陽光発電、不動産、株式他投資で総資産6億円、自己資本比率40%、純資産2億4000万円(うち金融資産1憶2000万円)、資本収入150万円/月で資本家セミリタイアを目指すブログ。現在総資産1億3509万円、純資産3364万円(うち金融資産2533万円)、自己資本比率24.9%、資本収入26万円/月。基本生活費24万円/月、FIREまであと資本収入+14万円/月(基本生活費+(年金社会保険料+レジャー代+最低限の貯金・積立(=16))-資本収入)、純資産+3036万円(((基本生活費+(年金社会保険料+レジャー代+最低限の貯金・積立(=16)))×12)÷0.075-純資産額)、SIDE FIREまであと純資産+476万円(基本生活費×12÷0.075-純資産額)、資本収入基準は達成済み(資本収入>基本生活費)。

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未来への備え 田舎暮らし・温泉旅館体験記

家が欲しいので条件を考えてみた。

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最近理想の家の購入を考えています。

都会から離れた廉価な家で、自然が近くある程度自給自足が出来て土地が広く隣が気にならない様な家が良いですね。

ということで条件を書き上げてみます。

・価格1000~2000万円。路線価以下。

・維持費が安い。固定資産税、躯体が大き過ぎない。家の修繕費があまり掛からない。

・家族3人+1部屋の空き。4LDK。

・築年30年以内

・駐車場2台。

生活用の車と、趣味の車。若しくは来客用の駐車場でも。やはり2台は欲しいですね。

・公道接道。売ろうと思えば売れる土地。

・200平米以上

・家庭菜園が作れる。簡単な公園が作れる。

・駅まで歩けなくもない徒歩30分以内。

・商業施設が車で10分以内にある。

・隣家までほどよい距離がある

・ピアノが置ける。

・海がほどほどに近い。川がほどほどに近い。=近すぎない。

ふらっと釣りに行けば魚が食べられるくらいの気持ちで近いと良いですね。交通費が掛かって結局買った方が安いとかでは意味が無いので。

・地盤が安定している。津波、河川の氾濫水害や土砂崩れの心配がない

・家でバーベキューキャンプが出来る

・東京都近郊、神奈川県、千葉県にある。

・万一住まなくても賃貸に出してキャッシュフローが出せる。

・都市ガス上下水も欲しい。

・広大な敷地内に綺麗な水源があると嬉しい。かなりの範囲で自給自足が出来る。敷地内で自家消費用の水産資源の養殖が出来る。

家付きの田舎の広い土地を買うのもありかなとは考えています。

と上げだすとまだまだありますが、こんな条件でどこかに無いかなと探しています。

今はあまり人気の無い郊外の住宅地なんかがねらい目ですかね。かつ電車を使わない層にはそれなりに使いやすい場所。

これから人口がコンパクトに中心部に集中することになりますので、私はその流れに逆行して安価に優雅に暮らしたいですね。

それでは本日もありがとうございました!

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Toruと申します。2017年からサラリーマンをやりながら不動産と太陽光を主に様々な事業を運営しています。副業サラリーマンとして実体験に基づいた情報を発信していきたいと思います。同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、2年電機メーカー、8年自動車メーカで研究開発の元Power of Dreamsサラリーマン。現在は外資系メーカに勤めながら副業で事業経営。木造アパート1棟、太陽光発電所2基、国内外株式を運用中。娘1人の3人家族のパパ。