外資系サラリーマンToruの資本家日誌

サラリーマンが年収3000万円の経営者となり、資本となる太陽光発電、不動産、株式有価証券の総資産6億円、自己資本比率40%、純資産2億4000万円(うち金融資産1憶2000万円)、資本収入150万円/月でセミリタイアを目指すブログ。現在総資産1億3378万円、純資産3337万円(うち金融資産2440万円)、自己資本比率24.9%、資本収入26万円/月(不動産収入7万円/月、太陽光収入11万円/月、金融資産運用収入8万円/月(利率4%で計算))。基本生活費24万円/月、FIREまであと資本収入+14万円/月(基本生活費+(年金社会保険料+レジャー代+最低限の貯金・積立(=16))-資本収入)、純資産+3063万円(((基本生活費+(年金社会保険料+レジャー代+最低限の貯金・積立(=16)))×12)÷0.075-純資産額)、SIDE FIREまであと純資産+503万円(基本生活費×12÷0.075-純資産額)、資本収入基準は達成済み(資本収入>基本生活費)。

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不動産経営

散歩がてら町田不動産視察

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これから伸びるだろうなというエリアは少ないとは言え幾つかはあります。

その中でも近所の相模原、町田界隈はこれからも安定していると考えています。

これからリニア開通を控え、橋本相模原近辺は10~20年後には見違えていることが予想されます。

相模原から横浜線沿いで繋がる町田駅も適度な都心からの距離と神奈川県と県境ということもあり面白く、実際に駅を歩いていても恐らく神奈川界隈の方から遊びに来る若者が多い印象です。

私の家からも近く小田急一本で行けるため非常に注目しています。

最近子供が歩き回るようになり現在の2LDKマンションは手狭になるだろうなと感じています。

2016年に引っ越してきたのですが、非常に安価で住宅費を抑えることが出来ました。少し駅から離れた値段の落ち切ったバブル期築の中古マンションはかなりお勧めです。近くにスーパーやホームセンター等の生活施設があれば特に困りません。

とうことで町田郊外の中古住宅を見たりするのですが、築30年くらいのものでもかなりの値段が付いています。

30年後も人口減少は10%ほどで収まるため、ある程度生活施設や病院学校等の公共施設が整っていれば極端な値下がりは無いだろうなと考えています。

jp.gdfreak.comより引用

国内不動産は長期的には厳しい方向にシフトしていきますが、長い目線で地域を絞り投資を行うことで十分に利益を出すことが出来るはずです。

特に土地勘のある近所の有望な地域についてはこれからも定期的に観察しつつ、チャンスが来れば投資を行いたいと思います。

視察がてらお気に入りの豚山でお昼ご飯。一日分の栄養が補充出来ます(笑)

それでは本日もありがとうございました!

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2017年からサラリーマンをやりながら不動産と太陽光を主に様々な事業を運営しています。副業サラリーマンとして実体験に基づいた情報を発信していきたいと思いますので、同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、2年電機メーカー、8年自動車メーカで研究開発の元Power of Dreamsサラリーマン。現在は外資系メーカに勤めながら副業で事業経営。木造アパート1棟、太陽光発電所2基、国内外株式を運用中。娘1人の3人家族のパパ。