外資系サラリーマンToruの資本家日誌

サラリーマンが年収3000万円の経営者となり、資本となる太陽光発電、不動産、株式有価証券の総資産6億円、自己資本比率40%、純資産2億4000万円(うち金融資産1憶2000万円)、資本収入150万円/月でセミリタイアを目指すブログ。現在総資産1億3550万円、純資産3562万円(うち金融資産2673万円)、自己資本比率26.2%、資本収入27万円/月(不動産収入7万円/月、太陽光収入11万円/月、金融資産運用収入9万円/月(利率4%で計算))。基本生活費24万円/月、SIDE FIRE基準達成まであと純資産+1238万円((基本生活費+年金社会保険料)×12÷0.075-純資産額)、資本収入+3万円(資本収入>(基本生活費+年金社会保険料))。資本家基準達成まで年収+151万円(1060万円-サラリーマン給与以外の年収)、純資産+1301万円(4863万円ー純資産額)、金融資産基準は達成済み(金融資産>2312万円)。

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暗号通貨

仮想通貨ジェットコースターを楽しめるだけでも投資価値あるのではと思う今日この頃。

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いまだかつてこんなに価格の上下動が激しい資産ってありましたかね?仮想通貨。

出典:GMOコイン公式HP https://coin.z.com/jp/member/trade/chart/1001

10年前の価格が1BTC = 300円ほどでしたので、え~っと2万倍以上ですね笑

10年で2万倍です。

もう一度言います。

10年で2万倍です!

10年前にたまたま趣味でBTCマイニングとかに手を出していれば大企業が買収できるくらいの巨万の富を手にしていますね。

たまたま10000円投資しても2億円を越える資産となっています。

そして現在も史上最高値を更新し続けています。

そして有名な仮想通貨バブル時から2019年の低迷期を見ても十分の一弱程度の下落です。

これが現物投資なんですよね。

つまり最大損失は出資金以上にはならず、利益は無限大に伸びていきます。

長い目で見ると株も同じなんです。

投資しないという選択肢は無いというのがよくお分かりいただけると思います。

健康であれば大なり小なり働いて給料が入ってきますので、実際生活防衛資金(私の場合は生活費の1.1年分)以外の現金は基本不要です。日本は公的セーフティネットも充実していますしね。

現時点で仮想通貨の評価額が432万円となり純資産の12%を越えて来ていますので、ちょっとこれはやり過ぎかもしれません。

BTCがポジションリミット5%をまた超えそうなので、1BTC =1000万円くらいになったら保有量の25%ほどを売却しようかなと考えています。

最近現金保有率が下がっているのと、米国株がもう200万円くらい欲しくなってきたので半分くらい売ってしまうのもありかもと思っています。

来年は育児休暇中の給料が落ち込む予定なので、仮想通貨を利確してそこを補いつつ税金的も給料減額と相殺していきたいですね。

それまで一先ず好調をキープして欲しい。

それでは本日もありがとうございました!

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2017年からサラリーマンをやりながら不動産と太陽光を主に様々な事業を運営しています。副業サラリーマンとして実体験に基づいた情報を発信していきたいと思いますので、同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、2年電機メーカー、8年自動車メーカで研究開発の元Power of Dreamsサラリーマン。現在は外資系メーカに勤めながら副業で事業経営。木造アパート1棟、太陽光発電所2基、国内外株式を運用中。娘1人の3人家族のパパ。