外資系サラリーマンとおるの資本家日誌 / Way to be a capitalist

サラリーマンが資本運用と事業経営で総資産6億円、純資産3億円、年収3,000万円の資本家を目指すブログ。現在総資産15,184万円、純資産5,768万円($394,233)【金融資産2,467万円(日本円 437、株式/ETF/投信 1,300、暗号通貨 118、外貨 11、債券 /REIT/インフラファンド 97、保険/退職金 502)+ 実物資産3,300万円(不動産 1,041、太陽光 1,771、金/プラチナ/銀 197、耐久財等 290)】、自己資本比率37.9%、給与CF60万円/月、資本CF 30万円/月(不動産 7、太陽光 11、金融資産運用 12)、事業CF 3万円/月。

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釣り・マリンレジャー・天然食材を味わう

魚あら料理研究所

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魚のあらって滅茶苦茶美味しいんですよね。

魚の頭部にはほほ肉や目玉周りやくちびる、かまはもちろん、背骨の中落ちや内臓などなど。

それぞれ味わい深くて美味しい。

スーパーで100円で売ってる養殖真鯛のあらなんてあら煮にしたら立派なごちそうです。

先日釣った魚のアラを集めて超濃厚あら汁作りましたが半端なく美味しかったです。しかも出汁にした魚がソーダガツオなど良い味の出る魚でしたので。

青物系は良い出汁出ますね。
あらゆる魚あらをごった煮にしてラーメンが出来そうなくらいの出汁が出ました

ここに価値と需要価格の歪みがあります。

魚のあら専用レストランなんて作ったら利益率良いだろうなあとか思いながら、別に専用にする必要も無いかとか思いつつ。まあでもあらに特化して研究するのは面白いかなとは思います。

物価高の現在において魚はもはや高級品であり、あらを上手く使って美味しく楽しく生活する技術を知ると確実に幸せになれます。

スーパーに行くと分かりますが、魚のあらの安いこと。つい買ってしまいそうになります。

ちなみに私は釣った魚のあらは無駄にはしません。

美味しいから(笑)

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サラリーマンをやりながら副業で様々な事業を運営しています。実体験に基づいた情報を発信していきたいと思いますので、同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、現在は会社に勤めながら木造アパート1棟、太陽光発電所2基、株式を主とした各種金融資産を運用中。娘1人の3人家族。