外資系サラリーマンとおるの資本家日誌 / Way to be a capitalist

サラリーマンが資本運用と事業経営で総資産6億円、純資産2億円、年収3,000万円の資本家を目指すブログ。現在総資産15,333万円、純資産5,646万円【金融資産2,340万円(日本円 472、株式/ETF/投信 1,213、暗号通貨 153、外貨/債券/保険退職金 476)+ 実物資産3,306万円(不動産 1,149、太陽光 1,782、金/プラチナ/銀 174、耐久財等 200)】、自己資本比率36.8%、資本CF 30万円/月(不動産 7、太陽光 11、金融資産運用 12)、事業CF 3万円/月。

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釣り・マリンレジャー・天然食材を味わう

テームズ川でウナギを釣った経験

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ふと思ったのですが、

テームズ川でうなぎ釣ったことあるブロガーって日本で私だけじゃね( ゚Д゚)

遡ること30年以上前、父親と兄弟で週末にテームズ川に釣りをしに行きました。

当時からテームズ川は汚いことで有名だったと思いますが、どういうわけか釣りに行きました。父は釣りがてらスケッチをしていた様な気がします。

そしてミミズか何かを付けたらウナギが釣れました。

長物を投げ釣りで釣ったことある方はご存じかと思いますが、ウナギが釣り糸に絡まりぐちゃぐちゃになります。

現地の子供が「oh eel …」 みたいな感じで言っていたのでやはり現地でも嫌がられていたと思います。

ていうかウナギ以外連れた記憶が無いんですが(笑)

最近はウナギを狙う若い釣り人も増えている様ですが、何とも神妙な気持ちになります。私がウナギの有名な愛知県で不動産投資を始めたのももしかするとこの辺りがルーツにあるのかもしれません。

今思い返すと貴重な経験でしたが、当時はイギリスに住んでいることが当たり前で家の庭にはリンゴの木と小さな池があったりと、これが一般的なロンドンの暮らしでした。

イギリスは街のサイズ感が日本に似ていて私的には住みやすい国だと思います。ウナギの食材利用が得意なのも共通していますね。

当然食べることも無くリリースしていましたが、一度持って帰ったこともあったような微かな記憶があります。食べた記憶は無いですが。

以下の記事を見ると最近は水質がかなり改善されているみたいですね。ただ確かに一時はウナギくらいしかいない時期もあった様なので私の経験とも一致します。

60年以上前に「生物学的な死」を宣告されたテムズ川にアザラシやタツノオトシゴなどの生物が戻ってきている

https://gigazine.net/news/20211115-london-thames-come-back-life/

いつかイギリスに不動産を購入し、事業経営しながらテームズ川の水質改善とか生態や野食レポートとか出来たら楽しそうです。

その時はまた子供とウナギを釣りに行きたいですね。

しっかり不動産購入の現金準備と子供の英語教育をして来るべき日に備えておきたいと思います。

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サラリーマンをやりながら副業で様々な事業を運営しています。実体験に基づいた情報を発信していきたいと思いますので、同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、現在は会社に勤めながら木造アパート1棟、太陽光発電所2基、株式を主とした各種金融資産を運用中。娘1人の3人家族のパパ。