外資系サラリーマンとおるの資本家日誌 / Way to be a capitalist

サラリーマンが資本運用と事業経営で総資産6億円、純資産3億円、年収3,000万円の資本家を目指すブログ。現在総資産15,357万円、純資産5,797万円($416,102)【金融資産2,470万円(日本円 432、株式/ETF/投信 1,307、暗号通貨 102、外貨 39、債券 /REIT/インフラファンド 94、保険/退職金 493)+ 実物資産3,326万円(不動産 1,161、太陽光 1,775、金/プラチナ/銀 183、耐久財等 206)】、自己資本比率37.7%、給与CF60万円/月、資本CF 30万円/月(不動産 7、太陽光 11、金融資産運用 12)、事業CF 3万円/月。

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不動産事業

不動産投資の定点観測地域

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私は不動産をコアに資本形成を進めています。

まだまだ名古屋市に一棟保有と神奈川県に区分マンションを保有と規模は小さいですが、これから日本世界各地に不動産を所有し将来的には各地域を飛び回りながら所有不動産を足場に事業を展開するつもりです。

そのために今はサラリーマンと資産運用で資金を日々積み上げる生活です。

そんな中、私が定点観測地域として定めている地域が以下となります。

一都三県、大阪、名古屋

福岡県福岡市、広島県広島市・呉市

京都府京都市、愛媛県松山市、岡山県岡山市、石川県金沢市、富山県富山市・高岡市、熊本県熊本市

上記を主体に、イギリス、アメリカ、オーストラリア、シンガポール東南アジアへの進出の機会をうかがっています。

純資産が一億円となるまでは国内不動産に焦点を絞っていきたいですね。

形態は一棟アパートを主に戸建てや太陽光発電所を運用したりと多様に考えています。この辺りはあまりカチッと決めず5年毎に見通しを確かめつつ投資先を選定していきたいと思います。

日本はどうしても天災に見舞われやすい地域です。30年の運用の中で一度は天災に見舞われると思いますので、十分な現金余力を残しつつ天災の際も買い向かう姿勢を維持したいと思います。

新築アパートへの投資は住宅の耐震性を高める行為でもあります。

不動産事業に賭ける思いは、日本の継続的発展を支える廉価で安全快適な住宅の提供と海外諸国への足場作りであり、それに向けて淡々とお金を不動産市場に投入する日々です。

私個人の金融資産としては3000万円もあれば子育てや家族を見るには十分なため、残りの資金は全て事業に投じる覚悟であります。

ということでお金を貯めながら定期的に旅行がてら各地を視察する日々。これはこれで楽しい。

ああお金が欲しい、というのは別に浪費したいわけではなく不動産が欲しいです。この事業のフレームワークづくりが私の残りの人生のライフワークとなりそうです。

10年後にどうなっているか楽しみです。それでは本日もありがとうございました!

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サラリーマンをやりながら副業で様々な事業を運営しています。実体験に基づいた情報を発信していきたいと思いますので、同志の皆様のお役に立てば何より幸いです。 略歴:2004年国立大学大学院卒業後、現在は会社に勤めながら木造アパート1棟、太陽光発電所2基、株式を主とした各種金融資産を運用中。娘1人の3人家族のパパ。